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中国・蘇州在住のヒッキーな、オタクなオバサンの日常
ネットニュースで、「甲子園レジェンド始球式」という記事を見ました。

なんとぉ!!!
坂本氏がそのなかに入っていました。
始球式のリスト 
 5日 松井秀喜(星稜) 
 6日 石井毅(箕島) 
 7日 定岡正二(鹿児島実) 
 8日 牛島和彦(浪商) 
 9日 平松政次(岡山東商) 
10日 谷繁元信(江の川) 
11日 水野雄仁(池田) 
12日 本間篤史(駒大苫小牧) 
13日 坂本佳一(東邦) 
14日 中西清起(高知商) 
15日 安仁屋宗八(沖縄) 
16日 板東英二(徳島商) 
17日 金村義明(報徳学園) 
18日 中西太(高松一) 
20日 第1試合 桑田真澄(PL学園) 
    第2試合佐々木主浩(東北) 
21日 太田幸司(三沢)井上明(松山商)
ってプロに行ってないの坂本氏ぐらいじゃないですか??
坂本氏が甲子園で活躍したとき、私は中1。
「バンビ」に熱狂した世代です(^▽^)
その年の個人的な注目は、坂本と阪急に行った、松本、三浦でしたねぇ (  ̄- ̄)

他の方々もいろいろ思い入れはあるのですが、
とりあえず一番の坂本氏だけ....

~>゜)~<蛇足>~~
日本にいたら、毎日、テレビの前に陣取っているだろうなぁ....








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日本のニュースを見ていた時に見つけたこの記事。

滞在期間が長くなるほど中国の生活にハマっていく日本人、彼らが帰国したがらない6つの大きな理由
サーチナ / 2018年2月22日 11時12分

中国の東方網というニュースサイトからの翻訳記事です。

中国の記事ということで興味深く読みました。
それに私自身、中国滞在現在通算24年目です。
確かに帰国(というか帰任ですね)したくないという気持ちはあります。

はたしてその六つの大きな理由とは....

1「スマホでタクシーが呼べ、しかも運賃が安いこと」
2「モバイル決済が超便利なこと」
3「果物や野菜が安いこと」
4「ネット動画配信が発達していること」
5「冷たい水も熱いお湯も気軽に飲めること」
6「中国の濃い味付けに慣れてしまうこと」


第一印象は、「それが大きな理由?」と思いました。
それぞれに解説がついていましたが、
オリジナルニュースを見つけることができなかったので、
何とも言えないのですが、
確かに日本に帰って不便を感じることかなぁと思いました。
(なにこれ?と思うものもありますが...)
そしてその記事に書かれていたのはそれだけ?と思うこともあり、
オリジナルを探したのですが見つからずかなり消化不良。
おりをみてじっくり探してみたいです。


~>゜)~<蛇足>~~
一番共感できたのが、果物、お野菜のお値段かな?
農薬とかなんかはどうなの?と日本からは突っ込みがきそうですが
ま、それはそれ....。
それから「味」といえば、中華料理ですね。
アメリカ時代も中国の中華料理が食べたくなりましたし...。
日本帰国後、一番恋しくなるのが本場中華料理です。
とりあえずはこの二つですね。

あとは、タクシー代が安いことかなぁ....
でも最近、スマホで呼ばないと、タクシーが捕まらないのは不便です。
でもヒッキーなおばさんの私は、ほぼ徒歩圏内しか移動しないのでほとんど関係ないといえば関係ないかな(^▽^)

それからヒッキーなオタクおばさんとしてはネット動画ですね!
アニメ大好きなので、日本のアニメに強いサイトの有料会員になっています。
年間会費も高くないですし.... (^^♪
映画などもかなり早く配信されますし.... 便利です。

~>゜)~<蛇足2>~~
記事中の「ラオガンマー」って「老干媽」だよね。
うちにはないなぁ... あ!!娘が大好きなやつだ.... (^^ゞ



スカイプ、アップルなどの中国アプリストアから削除
11/22(水) 10:05配信 ロイター
だそうです。

調べてみたところ、私のスマホのアプリストアからも消えていました。


アプリストアで、「skype」を検索したところ、
出てきたのは「Skype WiFi」のみでした。

記事には

フェイスブックやグーグル、ツイッターのケースと異なり、スカイプは既にアプリをインストール済みのユーザーが引き続き使用することは可能だ。

と書かれていますが、
スカイプが使えなくなるなんてことないよね!
と心配しています。



~>゜)~<蛇足>~~

 あれ?ロイターつながらない....
 スカイプ、アップルなどの中国アプリストアから削除
 なので、TOPのリンクはYAHOOのものです。

~>゜)~<蛇足2>~~

 スカイプって、中国では、中国認可版になってたような気がしたのだけれど...。



ちらっと見つけた、ニュース
NHK WEB NEWS 6月6日 22時40分
「往年の「青空文庫」に異変 背景にイケメンゲームが?」

(画像は記事からのスクリーンショットです)

「イケメンゲーム」=ゲーム『文豪とアルケミスト』ですね。
この人だれ?この作品どんなの?と思った時に、
「青空文庫」役に立ちます。
ゲームで遊んでいる人たちも、そんな感覚で、「青空文庫」覗いているようです。

私は、このゲームができる前に、あった
パラレル文豪ドラマCDやら、名前だけ文豪漫画(アニメあり)やらで、文豪系があれやこれやを見聞きしていた時期に、青空文庫読んでいました。
そんなこともあって、オタク系の中では文豪は身近になっているのではと思います。

記事によると
中には、「青空文庫の入力ボランティアを始めた」
という方もいるとか。
私も、戦前の書物をサイトで紹介するためにタイプしたものをもっているから、協力できるかな... などと思ったり。
でも根性なしなので、思うだけなのがお恥ずかしい"(-""-)"

旧暦も十二月十六日。
春節(1月28日)に向けてのUターンラッシュ(春運)が始まりました。



春運は、
春節の15日前から、40日間の帰省ラッシュのことです。
期間内の移動者数は桁外れ、延べ30億人近くが移動します。
今年は期間中29.78億人の移動が予想されるとの発表がありました。
 
このニュースを見ると、もうすぐ旧正月、春節だ!と思う風物詩です。

スクリーンショットは
春运今日拉开大幕
から
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