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中華包丁の買い替えを考えること久しかったのですが、
ようやく購入しました。
今回購入したのは中華包丁と三徳包丁のセットものです。
今まで使っていた中華包丁は、骨もガツンといけるようなものでした。
それでいて、みじん切りなどもサクサクとできたのです。
ちょっと前までは、便利に使ったいたのですが、
年齢のせいでしょうか、その包丁が重くかんじられるようになって
軽いものが欲しくて、いろいろ探していました。
ここは中国ですからね、そこらのお店で売っていますよ。
包丁といったら、いわゆる中華包丁ですから...。
でもなかなか「これ!」と思うものがなかったのです。
北京の老舗刃物屋さんの中華包丁に興味あって、
サイトをずっと見ていたのですが、悩みに悩んで結局購入せず現在に至る。
そんななかZWILLINGのセールを見かけたのです。
(中国語では双立人といいます)
北京時代ご近所にドイツ系デパートがあって、
そこでキッチンバサミ、缶オープナー、ピーラーなどを購入していたので、
ZWILLINGは身近なブランドなので、じっくりセールを観察しました!
ここは中国ですから、中華包丁は基本商品です。
中華包丁単品でもよかったのですが、
色々見ていると中華包丁と三徳包丁のセットがあって心惹かれました。
我が家の普段使いの日本の包丁も、研ぎ下手な私のメンテで変え時かなと...
というわけで、真剣に悩み、一番小さな中華包丁のセットを最終的に選びました。
早速使いました(^^♪
一番小さいサイズにしてよかったです。手になじみました。
みじん切り、今までちょっと億劫だったのですが、
早速使ってみたところ、みじん切りもリズミカルにできました!
良いものを買ったなぁ... と思っているところです。
~>゜)~<蛇足>~~ (10.15追記)
その後、包丁スタンドと、研ぎ器を購入しました。
ちなみにはさみは、以前から使っているものです。
2点購入でちょっと割引がありました(^_-)-☆
この手続き、代理人でOKの時もあるし、
本人が出向かなくてはいけないときもあります。
今回は、夏にシステムのアップグレードがあって、
そのため、写真を撮らなくてはならないので、行ってきました。
結構遠いんですよ。(  ̄- ̄)
手続きをやってくれる総務担当者(それ相応の資格持ち)が同行するので、
会社が車を出してくれたので、楽でした(^^♪
毎度、いろいろなことがありますが、
今回は、パスポートのサインが漢字ではないことが引っかかりました。
私はローマ字を崩したサインです。
(アメリカ時代小切手などに頻繁に書いていたサインと一緒です)
皆さん、パスポートのサインって漢字なんでしょうか。
申請書と一緒に戸籍謄本も提出するのですが、
戸籍謄本の名前が、パスポートに正式に記載されていませんからね。
それが問題らしいのですが、それって私の責任じゃないですしね...。
もしかしたら何らかの追加の書類が必要かもとかなんとか....
日本人駐在員大勢いるんだから、
今までだって、サインはローマ字というケースあったと思うよ!
と思いつつ係官さんの話を聞いていました。
何か不都合があったら追加の書類を提出することになるだろうけれど、
私の同行は次はいらないらしいので、一安心。
特別料金を払って、至急扱いにしたので、3日ぐらいで発給になるそうです。
普通扱いだと、2週間はかかるとか...
問題なく、発給されるといいな....
~>゜)~<蛇足>~~
そういえば、前回出向いたときは、
やはり規則改定とかで、戸籍謄本が必要だと言われて、
二往復しました。.....
あれは何年前だっただろう。