中国・蘇州在住のヒッキーで、オタクなオバサンの日常
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今朝のスマホのスクリーンショット。
ホントなのかな?信じられません。
空気が悪いのでグレーになっていますが、
それが問題じゃなくて、気温!! -11度って、北京じゃあるまいし...
ここ江南ですよ!!! (>_<)
ちなみに昨日も寒かったです。
でも空気はきれいだったのでこんな感じでした。
~>゜)~<蛇足>~~
一般家庭の暖房の電力供給に備え、
工場などの稼働制限がでているそうです。
中国では昔から長江(揚子江)の北は暖房設備が整っていますが、
南は暖房設備がずさんなんですよね。
それもあり、エアコンによる暖房が普通なので、寒いです。
ちなみに我が家はオイルヒーターをメインに使っています。
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将棋マンガのアニメ『3月のライオン』を楽しみに見ています。
こちらでは日本より若干遅くネット放映されています。
今日37話を見ました。
今回は零と宗谷名人とのお話。
対局そして...。
語りはほとんど零くん(CV:河西健吾くん)
でも最後のクレジットはこの通り
(スクリーンショット)
そうなんです!!!
今回石田さんがメイン回でした!!
でも石田さんのセリフ、ほぼありませんでした。
はっきりとしたセリフがあったのは一言かな....
あとは息とかそんな感じ...
でも存在感がすごかったです!!!
って石田さんファンだから思うだけかも(^^ゞ
~>゜)~<蛇足>~~
セリフがない主人公?って
アニメ『隣の関くん』の関くん(CV.下野紘さん)を思い出しました。
(^▽^)
寒くて、外に出る気にもならず、
ちょっと前に電子書籍で入手した古書『西湖より包頭まで』(kindle版)を
少しずつ読んでいます。
頭の中は1924年に旅しています。(^▽^)


この本は
「大正15年(1926)刊の国会図書館所蔵本を画像のまま復刻」
したものだそうです。
なので、読みにくいったらありゃしない(笑
いろいろと考え、タイピングすることにしました。
読み返すことを考え、漢字は新字体、またひらがな表記がい一般的になっている言葉はひらがな表記で書いています。
単位がおもしろいです。
「粁」:キロメートル、「浬」:海里
「哩」:マイル、「呎」フィートはわかりましたが、
「尋」(ひろ)という単位はわかりませんでした。
1尋は、両手を広げた長さのことだそうです。5尺1.5または6尺1.8メートルだそうです。
今回は水深についてかかれていたので、1.8mなんですね...
度量の単位は古今東西いろいろありますし、
同じものを使っていても時代で違ったり、場所で違ったり興味深いのですが、難しいです。
書籍名は『西湖から包頭まで』
西湖: 浙江省杭州 から 包頭:内モンゴル自治区
なのですが...
大正十三年9月神戸を出発、長崎に立寄って、上海到着。
現在、上陸した上海をうろうろしています。(^^ゞ 1924年9月です。
著者の藤田元春氏は地理学者ということで、
地理的な情報もなかなか面白く読んでいます。
縦書きで数字が漢数字なので、読解が大変なのですが、
横書きでタイピングしているので、タイピングするとわかりやすくなって楽しいです。
今住んでいる蘇州や、第2の故郷である北京についても早く読みたいなぁと
タイピングに飽きたときにちらっと読んでみたり... (^^ゞ
書籍紹介
ちょっと前に電子書籍で入手した古書『西湖より包頭まで』(kindle版)を
少しずつ読んでいます。
頭の中は1924年に旅しています。(^▽^)
この本は
「大正15年(1926)刊の国会図書館所蔵本を画像のまま復刻」
したものだそうです。
なので、読みにくいったらありゃしない(笑
いろいろと考え、タイピングすることにしました。
読み返すことを考え、漢字は新字体、またひらがな表記がい一般的になっている言葉はひらがな表記で書いています。
単位がおもしろいです。
「粁」:キロメートル、「浬」:海里
「哩」:マイル、「呎」フィートはわかりましたが、
「尋」(ひろ)という単位はわかりませんでした。
1尋は、両手を広げた長さのことだそうです。5尺1.5または6尺1.8メートルだそうです。
今回は水深についてかかれていたので、1.8mなんですね...
度量の単位は古今東西いろいろありますし、
同じものを使っていても時代で違ったり、場所で違ったり興味深いのですが、難しいです。
書籍名は『西湖から包頭まで』
西湖: 浙江省杭州 から 包頭:内モンゴル自治区
なのですが...
大正十三年9月神戸を出発、長崎に立寄って、上海到着。
現在、上陸した上海をうろうろしています。(^^ゞ 1924年9月です。
著者の藤田元春氏は地理学者ということで、
地理的な情報もなかなか面白く読んでいます。
縦書きで数字が漢数字なので、読解が大変なのですが、
横書きでタイピングしているので、タイピングするとわかりやすくなって楽しいです。
今住んでいる蘇州や、第2の故郷である北京についても早く読みたいなぁと
タイピングに飽きたときにちらっと読んでみたり... (^^ゞ
書籍紹介
地理学者・藤田元春(1879-1958)による1920年代中国旅行記『西湖より包頭まで』!中華民国の北洋軍閥時代の1924年(大正13年)、三高教授になったばかりの藤田元春が上海から漢口北京とめぐり、当時旅行者の少なかった北西部の包頭まで足をのばした旅行記。ちょうど直隷派と奉天派の内戦(第二次奉直戦争)であり、戦争が展開していく様もうかがえる。大正15年(1926)刊の国会図書館所蔵本を画像のまま復刻。
野中広務氏逝去
野中広務氏がお亡くなりになったとの事。
野中広務氏...
昔の北京で何度かニアミスしています。
一度は回転ドアで、行き違いました。
小柄でいらっしゃるのに存在感のある方だったと記憶しています。
ご冥福をお祈りいたします。
野中広務氏がお亡くなりになったとの事。
野中広務氏...
昔の北京で何度かニアミスしています。
一度は回転ドアで、行き違いました。
小柄でいらっしゃるのに存在感のある方だったと記憶しています。
ご冥福をお祈りいたします。
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