中国・蘇州在住のヒッキーで、オタクなオバサンの日常
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
「俄式烤酸奶」訳して「ロシア風ベークド・ヨーグルト」というのが気になって買ってみました。
だって、ベークド・ヨーグルトです!気になります!!!
瓶の色も、茶色いし!
アハハ "(-""-)" 普通に、古風な感じのヨーグルトでした。
ロシアのコーカサス地方の、ペチカの上で発酵させて作るというスタイルで作ったヨーグルトということらしいです。
「烤」:ベークド... 関係ありませんでした。
おいしかったから、ま、いいか.... (^▽^)
追記(20160716)
モスクワ留学経験者の友人によると
「Ряженка」(リヤジェンカ)というヨーグルトを模したものだろうと。
ふむふむφ(..)メモメモ
PR
昨日、旧機が取り外され、運び込まれたエアコンの設置まちでした。
そして今日、無事、取り付けられました。
ところがねぇ... また取り付け業者さんが来てからまた電話で大家さんと交渉。
大家さんもご本人じゃなくて、秘書のかたか代理の方なんですね。
金銭がかかわると、その人が大家さんにまたお伺いとなるので時間がかかるようです。
というのが、昨日、今日でわかりました"(-""-)"
いろいろありましたが、無事エアコンは付きました。
エアコンも、除湿ばかり使っています。
私は冷えすぎは嫌いなので、自分だけの時は、日本から持ってきた除湿器を使っています。
ひどいときは、除湿器の水タンク、朝から夕方までで2度満杯になります。
お洗濯ものの乾きも悪いし...
蘇州は大きな被害がないだけいいですよね...
ほかの地方では、いろいろと大変みたいですし...
そして今日、無事、取り付けられました。
ところがねぇ... また取り付け業者さんが来てからまた電話で大家さんと交渉。
大家さんもご本人じゃなくて、秘書のかたか代理の方なんですね。
金銭がかかわると、その人が大家さんにまたお伺いとなるので時間がかかるようです。
というのが、昨日、今日でわかりました"(-""-)"
いろいろありましたが、無事エアコンは付きました。
エアコンも、除湿ばかり使っています。
私は冷えすぎは嫌いなので、自分だけの時は、日本から持ってきた除湿器を使っています。
ひどいときは、除湿器の水タンク、朝から夕方までで2度満杯になります。
お洗濯ものの乾きも悪いし...
蘇州は大きな被害がないだけいいですよね...
ほかの地方では、いろいろと大変みたいですし...
ダイニングのエアコンが壊れて、そのエアコンを交換することになりました。
4月からいろいろあって、ようやく、ようやく明日設置まできたので、
本当にようやく!という感じです。
そのエアコンですが、
1 お昼前に、運び込まれ、
2 お昼過ぎに、古いエアコンが取り外され、
3 明日、設置....。
それぞれ別の業者が担当。
というわけで、ダイニングの片隅に新しいエアコンの箱がおいてあります。
古いエアコンの取り外しが、またいろいろあって時間がかってしまいました。
何に時間がかかったって、もちろん取り外しに時間がかかったのではありません。
プロですからね、ちゃちゃっとやってましたよ。取り外しは...
それじゃなくて、古いエアコンの引き取り価格なのか、買い取り価格なのか... そのやりとりに時間がかかったんです。
お昼前に、業者さんはうちに来ていたのにね... "(-""-)"
なんといいますか... ま、ここ中国ですし...
(子供たちなら「THIS IS CHINA!!」と言いそうです。)
古いエアコンの引き取り業者さんのと大家さんの代理人とのやりとりは聞いているわけではありませんが、耳に入ってきます。
ご存知の通り、中国の方、声が大きいですしね。
途中で気が付いたのですが、なかなかの声質だ!と。
どおりで耳が拒絶せず、会話が脳にまでストレートに届いていたわけです。
中国語を話す人たちのタイプではないんですね。
今、いろいろと考えたところ、スラブ語の低音系の響き方が一番似ているかな?と思いました。
ところが、脳には入ってくるのですが、言語としてなかなか認識できないんです。
どうしてなんだろう... とずっと思っていたのですが、話しかけられて、ちょっと会話したときにわかりました。
「アクセントが変だ!!」
立ち会ってくれている業者の仲介にあたってくれている不動産屋さんのアシスタントの女の子も、じれったそうにしていました(笑)
とっても素敵なお声だったんですよ!でも、かなり残念!!!
久しぶり、脳がヒットするいい声にであえたのはよかったです(^^ゞ(なんのこっちゃ...)
4月からいろいろあって、ようやく、ようやく明日設置まできたので、
本当にようやく!という感じです。
そのエアコンですが、
1 お昼前に、運び込まれ、
2 お昼過ぎに、古いエアコンが取り外され、
3 明日、設置....。
それぞれ別の業者が担当。
というわけで、ダイニングの片隅に新しいエアコンの箱がおいてあります。
古いエアコンの取り外しが、またいろいろあって時間がかってしまいました。
何に時間がかかったって、もちろん取り外しに時間がかかったのではありません。
プロですからね、ちゃちゃっとやってましたよ。取り外しは...
それじゃなくて、古いエアコンの引き取り価格なのか、買い取り価格なのか... そのやりとりに時間がかかったんです。
お昼前に、業者さんはうちに来ていたのにね... "(-""-)"
なんといいますか... ま、ここ中国ですし...
(子供たちなら「THIS IS CHINA!!」と言いそうです。)
古いエアコンの引き取り業者さんのと大家さんの代理人とのやりとりは聞いているわけではありませんが、耳に入ってきます。
ご存知の通り、中国の方、声が大きいですしね。
途中で気が付いたのですが、なかなかの声質だ!と。
どおりで耳が拒絶せず、会話が脳にまでストレートに届いていたわけです。
中国語を話す人たちのタイプではないんですね。
今、いろいろと考えたところ、スラブ語の低音系の響き方が一番似ているかな?と思いました。
ところが、脳には入ってくるのですが、言語としてなかなか認識できないんです。
どうしてなんだろう... とずっと思っていたのですが、話しかけられて、ちょっと会話したときにわかりました。
「アクセントが変だ!!」
立ち会ってくれている業者の仲介にあたってくれている不動産屋さんのアシスタントの女の子も、じれったそうにしていました(笑)
とっても素敵なお声だったんですよ!でも、かなり残念!!!
久しぶり、脳がヒットするいい声にであえたのはよかったです(^^ゞ(なんのこっちゃ...)
カレンダー
最新記事
(12/24)
(08/25)
(08/04)
(06/22)
(05/30)
カテゴリー
P R
忍者カウンター
ブログ内検索